
管理画面で機能をオンにするだけ。
全社員の Chrome™ を即座に最強の防御層へ
Chrome Enterprise Premium
PC一台一台へのインストールは不要。クラウドからの設定だけで導入完了。
使い慣れた Chrome が、生成AIへのプロンプト流出や未知の脅威を即座に制御する「鉄壁の門番」に変わります。※Windows、Mac、Chromebook™ 問わず利用いただけます
2026年、サイバー攻撃はAIによって「プロでも見破れない」ほど巧妙化しました。
これにより、従来の境界型セキュリティ(VPNやファイアウォール)や、PC単体の保護(EDR)だけでは、
企業の資産を守り抜くことはほぼ不可能になりました。
2025年の最新の調査では、攻撃の巧妙化により被害件数が激増。侵入の起点となるのは、ブラウザでの「正規サイトを装った悪意あるダウンロード」です。
利便性の裏で、社員がChatGPT等の生成AIに「うっかり」機密情報を貼り付けてしまう事案が多発。これは外部攻撃ではなくブラウザ上での「人的ミス」であり、既存のウイルス対策ソフトでは防げません。
AIが悪用されたフィッシングにより、ID/パスワードが窃取される被害が急増。正規ユーザーとしてブラウザから侵入してくる攻撃を、従来のツールでは検知できません。
今、IT管理者が直面しているのは、
デバイス保護だけでは防ぎきれないリスクが急増する今、
データの“入り口”と“出口”を司る「ブラウザ」を直接管理下に置くことこそが、
現代の情報漏洩対策における最短ルートです。
デバイスそのものを保護![]()
Chrome Enterprise Premium
データの動きを監視・ブロック![]()
特定のOSに依存せず、あらゆるデバイスの状態をリアルタイムで評価。会社が認めた「健全な端末」だけを業務システムへ繋ぐ、ゼロトラストの第一関門を構築します。
デバイス(OS)対策について特定のOSに依存せず、ブラウザ内で行われる「データの動き」を監視する「門番」です。OSだけでは防げない、クラウド経由のデータ流出や、生成AIへのプロンプトによる人的ミスを阻止します。
業務の 9 割以上がブラウザを通過する現代、ブラウザを管理下に置くことは
ネットワーク全体を監視するよりも効率的で確実です。
境界型セキュリティをすり抜けてくる「正規ユーザーを装った攻撃」を、
データの動きそのもので検知できるのはブラウザだけです。
ChromeOS を導入していなくても、
現在の Windows や Mac 環境をそのまま活用することが可能
既存のPC資産を活かしながら、ブラウザを入れ替える(管理する)だけで、
明日からゼロトラスト環境への移行が完了します。
エージェント不要で、ブラウザ上の「機密情報の動き」をリアルタイム制御。
会社貸与機以外のデバイスからでも、Chrome ブラウザを通じて一元的なポリシー適用が可能。
「誰が、どこから、どんな端末で」アクセスしているかに基づき、動的に権限を付与。
まずは料金表&資料ダウンロード
料金表・資料ダウンロード高価な仮想デスクトップ環境を構築しなくても、ブラウザ層で安全なリモートアクセスを実現できます。
自動更新により、常に最新のセキュリティパッチが適用された状態で業務を継続。
リスクの高いユーザーやドメイン、ルールをトリガーしたファイルを詳細にレポート。
EDRやゲートウェイでは検知できない「ブラウザ内操作」の制御が可能になり、セキュリティ提案の幅が広がります。
ライセンス販売に加え、TD SYNNEXのアセスメントサービスと組み合わせた伴走支援で収益を最大化。
ハードウェアやエージェントのインストールが不要なため、即日展開も可能です。
まずは料金表&資料ダウンロード
料金表・資料ダウンロード導入前の「不安」を「確信」に変える、独自のアセスメント
「自社のブラウザ運用に、どのようなリスクが潜んでいるのか?」
TD SYNNEXでは、Google 認定ディストリビューターの知見を活かし、
貴社のセキュリティ状況を可視化するアセスメントサービスも提供しています。
現状のブラウザ運用におけるセキュリティホールを診断
Premium 導入による具体的なリスク削減効果とROIを算出
貴社の業務環境に合わせたポリシー設定をシミュレーション
専門家による診断で、Chrome Enterprise Premium 導入の有効性を診断します。
アセスメントサービスセキュアなブラウジングを貴社の武器に。
Google Workspace™ とのネイティブ連携はもちろん、
AWSやAzure、オンプレミス環境の保護にも対応しています。
まずはTD SYNNEXのエキスパートにご相談ください。
Chrome Enterprise Premium の導入検討に関して、疑問点や気になることがありましたらお気軽にお問合せください。
※Chrome、Chromebook、ChromeOS、Gemini、Gmail、Google Workspace は、Google LLC の商標です。